こんにちは!
リーベ式運動あそびのお茶コーチこと高橋亮祐です。
10月から始まった運動あそび教室。
場所は浜松市新津で開講し、体験会に参加していただいた保護者の方々から嬉しい感想をいただいたのでご紹介したいと思います!
子どもたちの楽しでいる姿
保護者の方々から感想をいただくときに一番多いのは我が子が楽しんで運動あそびをしている姿を見られたらという言葉です。
やっぱり、夢中になって運動あそびを楽しんでいる姿はお母さんやお父さんにとって一番嬉しいことなんですね^^
楽しむなかで自然と運動能力を高めていき、あるお母さんからは運動あそび中にお子さんの体の成長を感じる瞬間があったそうです。
そんな言葉を聞けると
「あ~、楽しみながら運動能力が高められているんだな。子どもたち。」
と感じることができます。
素直に嬉しいですよね^^
ありがとうございます!
1回1回の運動あそびを全力で楽しむ子どもたち以上にぼくもパワー全開で指導させていただきます!
保護者も楽しむことができた
いつも育児や家事など、やることが多いお母さんやお父さん。
おじいちゃんやおばあちゃんも協力してくださっていると思います。
毎日、忙しいなかでお子さんとちょっと離れて、運動や体を動かすあそびをしている姿をみる機会は少ないと聞きます。
1時間でも集団の中でみんなと運動遊びをする姿を見ることは、保護者の方々にとっても楽しい時間となっているんですね。
見ているだけで大人も楽しめる運動遊びで心も温まる指導をこれからも目指さしていきます^^
普段のお子さんとの関りに活かせるヒントがあった
運動あそび教室では事前に決められたメニューはありますが、運動あそびをしていると子どもたちから想いもよらない発想がでることがあります。
「おぉーなるほど!それも面白いね!」
と、いつも驚きをもらっています。
運動能力がが高まり、なおかつ面白い。
そんな発想がでたときは子どもたちの言葉に任せて運動あそびを展開していきます。
子どもたちから出た発想で運動あそびをすると子どもたちはさらに深く遊びこんでくれるように感じます。
子どもの発想を取り入れる
大人が事前に用意する遊びは時々、イメージしていた反応よりも子どもたちが意外とつまらなそうにしていたり、「違うのやりたい」と言ってきたり、そんなことがあります。
でも、そんな時は子どもたちの発想に任せてしまうのも運動あそびを面白くするひとつなのかなあと思います。
次はどんな運動あそびが子どもたちから出てくるのか楽しみです^^
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