【園長先生からの言葉】子どもたちが楽しむためのイメージづくりと言葉かけの大切さ

こんにちは!

チョコを食べ過ぎてしまいお肌にニキビができているお茶コーチこと高橋亮祐です。

食後に甘いものを食べるときは食べ過ぎに注意ですね…

さて、先日浜松市にあるこども園にてリーベ式運動あそび指導をさせていただき先生方からアンケートをいただきご意見やご感想をいただいていました。

【園長先生の声】浜松市北区こども園にてリーベ運動あそび。運動あそびで嬉しい驚き

2017.09.12

その園長先生からまたまた嬉しい言葉をいただいたので紹介させてください(^^♪

自慢でもなんでもなく、そういった視点でみてくれていらっしゃるんだ、と学びの瞬間でもありました。

子どもの声を聴く姿勢

指導となると予め決めていた内容を進めたい気持ちが強くなると思うのでなかなか子ども達の声を聞いて認めてあげることは難しいけど、子ども達の声を拾って次の展開に持っていく姿は素晴らしいと感じました。

私はムーブメントという、イメージづくり、動きづくりを保育のなかで子ども達に行ったことがあります。やっぱりイメージづくりと言葉かけは大事だと感じています。

指示では、子どもは動かない。やらされてるでは動かない。楽しいイメージづくりとそれを追求するための言葉かけが必要ですね。

ーこども園 園長先生より

毎日が学び

イメージをつけることで目的が変わってきます。

ボールを運ぶという目的が、動物に果物を届けるという目的になり、

フープをくぐることがクジラにお薬をあげお腹が痛いのを治しにいく。

運動があそびにつながっていくことで子ども達は自然と楽しみながら心も体も満たされていく。

そんな姿をこれからもつくっていこう。

リーベの仲間をご紹介(^^♪

リーベ式運動あそび指導者のブログ紹介

それぞれが熱い想いを持って活動しています。

【京都府】リーベ代表
アフロコーチ(阪田隼也)
http://liebe-japan.com/blog/

【滋賀県】おやまコーチ(藤本真志)
http://ameblo.jp/liebe-oyama/

【リーベ公式HP】
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【島根県】トレンタ代表
コブタコーチ(小川優)
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リーベの運動あそびプログラム紹介

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