
今日は、ごあいさつあそびの読み聞かせ。1歳2か月になった娘の可愛い姿を通してをごあいさつあそびの絵本の読み聞かせの楽しさを伝えたいと思い記事を書いてみました。
ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん おでかけ版ボードブック) [ 木村裕一 ]
この記事を読むことで、お子さんとの絵本の読み聞かせの時間が好きになったり、楽しくなったりしたら嬉しいです。また、ごあいさつあそび絵本を通してお子さんの新たな一面を発見つながったらにさらに嬉しさ倍増です!
- 読み聞かせた娘の姿
- 楽しい読み聞かせの工夫
- 大人が楽しむ
ごあいさつあそび絵本の読み聞かせについての記事をご覧になってください。
ごあいさつあそびの絵本

表紙はことりのぴーちゃんがが左の羽をあげてみつめています。
ぴーちゃんの黄色と背景のピンクが目をひきますね。
表紙をひらきながら




いつも必ず反応してくれることがほんと嬉しいです。読み聞かせがどんどん楽しくなっていきますね。

ページをめくるとことりのぴーちゃんがとんとんとん。

こんにちは。と頭を下げると娘も一緒にあたまをかくかく、ぺこぺこ。
少し中腰になって頭をぺこぺこするところがなんとも愛くるしい。
読み聞かせが楽しくなる工夫
その読み聞かせをより楽しくするために、
- リズム
- テンポ
- 声の強弱
- 繰り返し
- 登場人物や動物の気持ちをきく
を変えたりするとすると読み聞かせがすごく楽しくなります。
読み聞かせというと絵本に書いてある文字を書かれているようにそのまま読むことがほとんどだと思います。人によっては絵本の世界観や子どもの想像力を大切にするために変化をつけずに読むのが良いということも聞きますが私はそれもひとつの方法だと思います。
大人が読み聞かせを楽しむ
私が読み聞かせの時に大切していることがあります。それはたったひとつ。まずは大人が楽しむことです。読み聞かせている大人が聞かせよう!教えよう!と思うのではなく絵本の世界を楽しむ。これにつきます。
そうすれば楽しさは子どもに伝わりますし子どもも絵本の楽しさを感じてくれます。
娘に絵本を読み聞かせるときも今日は何を読もうかなあと楽しみにしています。
まとめ
ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん おでかけ版ボードブック) [ 木村裕一 ]
今日はごあいさつあそびについての記事でした。
ごあいさつあそびの読み聞かせを通してお子さんのかわいい笑顔が家庭に増えていったら嬉しいです。
読み聞かせをする大人が楽しむことは忘れずにしてくださいね。
最後までご覧いただきありがとうございました。
ごあいさつあそび (あかちゃんのあそびえほん おでかけ版ボードブック) [ 木村裕一 ]
こんにちは!
最近、娘のほっぺに顔を近づけると両手で拒否をされる運動あそび指導者のお茶コーチです。